平成24年5月18日(木)今日は雨が降ったり、晴れたり、突風が吹いたりと、非常に不安定なお天気です。

練馬区 I邸 平成24年5月15日 外装工事完了
屋根は遮熱塗料クールタイト塗り
外壁は水性セラミシリコン塗り
ベランダ床 ウレタン防水
フェンスは交換 郵便受けも大きなものに交換
練馬区 I邸
駐車スペースの柱を太くしたり、増設しました。天井内部の梁も補強して地震に強いものになりました。

NHK TV 4月24日 7時15分放送
「太陽光発電は耐久性に課題」 故障により発電量が減って、電池パネルを交換する必要があり、また定期的なメンテナンスも必要。
断熱塗料ガイナは屋根・外壁に塗るだけですぐに効果を発揮します。故障もありません。表面が汚れても断熱効果は変わらず、メンテナンスも必要がありません。
練馬区大泉町のM邸 断熱塗料ガイナ で塗装工事完了しました。
屋根・外壁の色はカラーシミュレーションを使って決めていただきました。
屋根 濃いグレー(Nー50) 外壁 ベージュ(25−85C)
メニューに カラーシミュレーション を追加しました。
ご自宅写真の屋根・外壁、または住宅モデルに色を着けてお楽しみください。
カラーシミュレーションは ここから

平成24年3月19日 板橋区 Kビル 塗装工事完了
外壁 微弾性フィラー下塗り、ウレタン塗料上塗り(色 SR−111)
2月13日 練馬区田柄 I邸 断熱塗料ガイナの塗装工事完了しました。
練馬区田柄 I邸 屋根 断熱塗料ガイナ Nー50グレー
練馬区田柄 I邸 外壁 断熱塗料ガイナ 19-65D色
埼玉県坂戸市のOビルは1月25日(水)外壁塗装、屋上防水、足場の解体、清掃まで無事完了しました。

坂戸市 0ビル
練馬区東大泉のT邸、断熱塗料ガイナを屋根・外壁に塗装して、12月7日に無事工事完了。工事品質 色彩ともT様に気に入っていただきました。
練馬区東大泉 T邸 施工前

練馬区東大泉 T邸 施工後
屋根ガイナ
外壁ガイナ
ガイナを外装に施工すると、放熱を抑え寒さ対策になるメカニズム
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熱は、高温のところから低温のところえ移動する |
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セラミックを多層化する技術が「熱の均衡化」をもたらす.

ガイナは、特殊セラミック層で構成されています。この特殊セラミックが、周辺温度に適応する性質があり、その結果、熱の均衡化をもたらし、熱の移動を抑える働きをします。
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ガイナを外装に施工すると、外の空気温度とガイナを塗布した表面温度が適応することによって熱の均衡化が起き、その表面で熱の移動を最小限に抑えます。この働きにより、外部からの冷気の影響を遮り、室内の熱を外へ逃がしにくくします。 |
断熱塗料ガイナのお問合せは
外壁屋根塗装リフォームセンター 鰹ャ栗塗装工業
03−3991−9807 担当 オグリ

練馬区 Aビル 平成23年10月20日 工事完了しました。

練馬区 Y邸 吹付け前
このお宅は外壁がリシン吹付けで純和風の建物です。塗り替えはローラー塗装が、塗料の飛散が少なく、養生も少なくて済むので施工しやすいのですが、リシン(石粒)の間に塗料が詰まるので鮮明さがなくなります。
練馬区 Y邸 吹付け後
そこで今回はアイカ工業のジョリパットを吹付けました。 吹付けしたのでメリハリがきいた新築時の鮮明さがよみがえりました。

練馬区 Y邸 平成23年10月21日 施工完了
埼玉県和光市 倉庫の折板屋根 断熱塗料ガイナ N-60グレー
平成23年8月12日(金)塗装完了
練馬区 Y邸 平成23年8月10日 施工完了
屋根 断熱塗料 ガイナNー60グレー
外壁 断熱塗料 ガイナ19−70Dベージュ
練馬区 F邸 平成23年6月18日施工完了
屋根 断熱塗料ガイナ CNー60 濃いグレー
外壁 断熱塗料ガイナ CNー80 明るいグレー
夏は西日が射して室内がとても暑い、ということでガイナを採用していただきました。
練馬区 Uビル 平成23年6月施工完了
中野区 T邸 平成23年5月12日 施工完了
屋根 ガイナNー50 グレー
外壁 ガイナ25-80B ベージュ系
宇宙ロケットの断熱技術
日進産業の断熱塗料「ガイナ」の詳細は こちら
日進産業はJAXA(宇宙航空研究開発機構)のライセンス契約企業です
※ 断熱塗料「ガイナ」ご使用の際の注意点
ガイナを塗装する場合 現場住所、氏名 施工箇所 使用u数 をJAXA(宇宙航空研究開発機構)に報告する義務があります。また輸出できない国もあります。
左から 日本特殊塗料、ガイナの日進産業(チョコレート色)、エスケー化研、日本ペイント、ミラクール、スズカファイン、大高商会、大日本塗料、大同塗料、その他 (藤色)
板橋区 Y邸 平成23年4月 施工後
屋根 断熱塗料「ガイナ」 外壁 クリーンマイルドウレタン C25-70B半つや 塗り
屋根 断熱塗料ガイナ 色番号CN-50 濃いグレー 塗り
板橋区 Y邸 平成23年3月 施工前
外壁 アクリルリシン吹付け
練馬区O邸 平成23年1月24日無事終了しました。
外壁サイディング シール打直し、水性セラミシリコン塗装
練馬区 0邸 施工前 サイディングのシールが切れていました。
このままだと雨がしみ込むので、古いシールを取り去り、新しくシールを打直しました。
練馬区 O邸 シールを取り去り、新しく打つシールがはみ出さないようテープを貼り、まずプライマーを下塗りしてからシールを打ちます。
練馬区 O邸 サイディング板の間だけでなく、破風との境など接続部分は全てシールしました。
練馬区 O邸 建物周囲に木が多いので屋根にコケが生えていました。
練馬区 O邸 屋根を高圧水洗いしてエポキシプライマーを下塗り、ヤネフレッシュを上塗りしました。
サイディング、屋根の塗装についてのお問合せは
090−3537−2072
03−3991−9807 オグリまでお気軽にどうぞ
杉並区 I邸
寒い冬を快適に過ごすために、また夏の猛暑に備えて!!
屋根と外壁に断熱塗料「ガイナ」を塗りました。そして室内の天井・壁にもガイナを、窓はペアガラスに交換。
杉並区 I邸 施工前
杉並区 I邸 施工後 平成22年10月25日
杉並区 I邸 施工後 平成22年10月25日
コロニアル屋根 ガイナNー50 濃いグレー塗り
破風 軒裏 ガイナNー85 白に近いグレー
外壁 ガイナ22−85H 黄色系
断熱塗料ガイナについてのお問合せは
090−3537−2072
03−3991−9807 オグリまでお気軽にどうぞ
先日板橋区にある断熱塗料「ガイナ」の製造元、鞄進産業のガイナ実験体感室に行ってきました。新しい情報をたくさん頂いて来ましたので随時このホームページ上でご紹介して行きます。
鞄進産業ガイナ実験体感室入口
正面のサインはJAXA COSMODE PROJECT(ジャクサ コスモード プロジェクト)です。これは日本の宇宙開発から生まれた最先端のアイデアをより多くの人の日常に届けるために発足された、「プロダクト開発プロジェクト」です。このロゴマークは「日食」をイメージしています。
各種のガイナ実験装置の前で 右 営業統括部の柳沼さん 左 小栗です。
室内の天井、壁にガイナが塗ってあります。
断熱塗料「ガイナ」を塗ってみたいけれど本当に効果があるか心配だ、と思っているお客様もいらっしゃると思います。そこで御希望があれば私がガイナ実験体感室にご案内してガイナの実証実験を見ていただきたいと思います。
ガイナ実験体感室は完全予約制になっていますのでご希望の日時をご連絡ください。 03−3991−9807 担当 小栗
| 予約日時 |
月曜〜金曜 |
10:00〜
13:00〜
15:30〜
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| 場 所 |
東京都板橋区坂下2−15−7 富山ビル4F |
| 交 通 |
都営三田線蓮根駅より徒歩約5分 |
「宇宙開発は夢を語るよりも、成果を日常生活に積極的に役立てる時代に入った」と宇宙開発戦略本部の事務局長で京都大学教授の山川宏さんが述べています。(8月17日(火)読売新聞朝刊)
遮熱断熱塗料「ガイナ」は、宇宙ロケットの断熱技術を私たちの日常生活に活かす代表的な例です。
ガイナの色を決める際注意することは、ガイナは塗料中にセラミックビーズを多量に含むため、セラミック色(白色)が基本で、黒・赤・チョコレート色など濃い色がありません。また実際に塗った時、見本より2〜3段階明るく見える傾向があり、屋根に塗った場合太陽光が当たると一層明るく見えます。 これは塗料が乾燥するときに、セラミックビーズが塗膜表面に浮き出て並び光を反射しているためと思われます。
施工例
平成22年6月1日 施工後 練馬区 F 邸
外壁 遮熱断熱塗料「ガイナ」塗装 。 日が当たるとガイナはより明るい色に見えます。
練馬区 F 邸 ベランダは東面、 玄関は北面
F 邸 玄関廻り
遮熱断熱塗料「ガイナ」はツヤケシ塗料です。その表面は緻密で汚れが着き難く
上品です。
ガーデニングのお好きなF様、庭のグリーンとガイナが良くマッチします。
色番号は25-80B(黄色の入ったグレー)
遮熱断熱塗料「ガイナ」については こちら
先日施工した練馬区南田中のアパートの例ですが、このアパートは改修する時期が遅すぎたせいで、古いシールを取ったらサイディングの板が数枚外れてしまいました。これまでシールだけでかろうじて着いていたようです。下地の木の部分がほとんど腐っていて、固定するためのネジが全く効いていません。シールが劣化してそこから雨が入っていたのが原因です。そこで大工さんに下地の木を交換しサイディング板を張り直してもらい塗装しました。こうなる前の改修工事をお勧めします。
施工前の外壁 平成21年11月1日撮影
平成21年11月19日
矢印Xは鉄骨の柱
矢印Yは腐ってしまった木の下地
木がスカスカです
矢印Zは取れたサイディング板
矢印部分 外壁下部、サイディングの裏側の木は、写真のように腐食してほとんど形がありませんでした。サイディングの外壁にとってシールがいかに大切なものか思い知らされました。